まずは、緊急提言の動画を
ご覧ください

『潜在価値マーケティング』(幻冬舎刊)
をプレゼント

この動画の中で、「埋もれている企業の根本の考え方」の詳細を、すべてお伝えるのはとても時間が足りません。そこで、私の著書『 潜在価値マーケティング 』を、ご希望いただいた皆様に、プレゼントします。
コロナ後の復活に必要な“本質的な処方箋”が書かれていますので、ぜひ、お読みになってください。

https://bimocre.com/news/20180820_book/

従来の発想ではコロナ後の復活はない

コロナ問題が発生して約3か月、今まで見えなかった本質が明確になってきたと思います。

「今までのブランディングの本質が見えて来た。」
「従来の発想のままでは、コロナ後に復活することはできない。」

今、オンライン会議だ、動画だと騒がれていますが、それらはツールに過ぎず、枝葉末節であると思います。コロナ後に復活するためには本質的に何が必要か、をお話しします。

「潜在価値マーケティング」のビモクリ

株式会社ビモクリの平野と申します。

株式会社ビモクリとは、独自のビジネス理論「潜在価値開発®️」をベースとして、上場企業を中心に、マーケティング、ブランディングについて、確実に成果を上げるコンサルティングを提供している企業です。

2018年に

『潜在価値マーケティング』(幻冬舎)

という本を出版し、21世紀の新しいマーケティングを提言しております。

最近では、

  • ■『宣伝会議』 2020年2月号

    「プロダクトブランディングでは伝えきれない、消費者の心を動かす企業の潜在価値」

  • ■『宣伝会議』 2019年11月号

    「コーポレートコミュニケーションのスペシャリストに聞く」

  • ■『広報会議』 2019年9月号

    「埋もれた価値の発見によるコーポレートブランディング」

などでも、取り上げて頂いています。

京都の企業からのSOSメール

ゴールデンウィークの直前に、京都にある企業からメールが届いたのですが、
その真剣さに打たれ、私は早速、連休明けの5月7日に、京都に行ってきました。

『潜在価値マーケティング』を読みました。
我々の企業もコロナの影響を大きく受けて業績が落ち込んでいますが、コロナはきっかけに過ぎず、本当の原因ではないと思っていました。
そう思いつつ、コロナの影響で時間もあったので以前買っておいたこの本を読んでみると、明確な答えがそこにありました。
ぜひ1度ご相談に乗っていただけませんか。

この方と同じように感じている方も、多いのでないでしょうか。

今回の動画は、同じような問題意識をお持ちの方向けの

「コロナ後に復活するためには何が必要か ~ 今見えてきたブランディングの本質とは」

というテーマです。

枝葉末節に惑わされないように、ブランディングについて本質的な提言をしています。

私の著書、
『潜在価値マーケティング』(幻冬舎刊)
をプレゼントします

動画をご覧になっていかがでしたか。大きな方向性は見えたのではないでしょうか。

「埋もれている企業の根本の考え方」の詳細をこの動画の中ですべてお伝えるのはとても時間が足りません。そこで、私の著書『 潜在価値マーケティング 』をプレゼントします。

https://bimocre.com/news/20180820_book/

『潜在価値マーケティング』には、コロナ後の復活に必要な本質的な処方箋が書かれていますので、ご興味のある方にプレゼントいたします。ぜひ、お読みになってください。

本を読んで、もっと詳しいお話を聞きたいという方は、直接ご相談ください(info@bimocre.com)。

また、改めてご案内さしあげますが、「潜在価値マーケティング」セミナー(無料)の開催を予定していますので、そちらにご参加いただくことも可能です。

「潜在価値マーケティング」(幻冬舎)

  • 丸善・日本橋店 ビジネス書: 第1位
  • Amazon マーケティング・セールス部門: 第2位

https://bimocre.com/news/20180820_book/

平野 淳(ひらの きよし)

株式会社ビモクリ 代表取締役社長。元ヤクルト本社広告部長。

1981年、ヤクルト本社入社、一貫してマーケティングを担当し、その中で独自のビジネス理論「潜在価値開発®」を開発し、数々のプロジェクトを成功させる。2013年ビモクリを創業。独自理論をベースに大企業中心に確実に成果をあげるマーケティングコンサルティングを提供している。顧客から要望を受けて、コーポレートとインナーを一体化してブランディングする方法を開発する。
2018年には、21世紀の新しいマーケティングを提言した『潜在価値マーケティング®』を出版。

主なクライアントとしては、アルテリア・ネットワークス(通信)、カゴメ(飲料)、商船三井(船舶)、ゼブラ(文具)、堀場製作所(精密)、中国銀行(金融)、日新火災(保険)、POLA(化粧品)、ヤクルト(飲料)、山口フィナンシャルグループ(金融)※50音、など業界業種問わず多数。

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